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郵便貯金や簡易保険を狙っているアメリカ政府やアメリカ資本。次は何をねらうのでしょうか。 2004年10月14日の「日米規制改革および競争政策イニシアティブに基づく日本国政府への米国政府要望書」 http://japan.usembassy.gov/j/p/tpj-j20041020-50.html#kinyu-s には、下記のような文言があります。次は各種共済が狙われるでしょう(ちなみに、ここの「民営化」欄に郵政民営化の要望が詳細に記されています)。 VII. 共済 郵便貯金・簡易保険の次は、各種共済、そして労働金庫法にもとづく労働金庫、農業協同組合法にもとづくJA(農業協同組合)が狙われる? |
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少し長くなるけどよろしいですか 実は僕はまちがってあなたのブログに迷い込んだのです 本来ヤフーのブログファンで長いことビッグローブのブログはほったらかしでした そして反日の検索であなたのブログにめぐりあったのです 反日の人が反日のテーマをかかげるはずはないので、反日を切るとかいうテーマだと思ったのです 実際ヤフーではこの題でポンコさんという方がブログを開いています 僕から見てもあなたは反日ではありません ただ仮想敵国が違うのです なんでもアメリカが正しいというわけではありませんが、今のところは中国と北朝鮮が日本にとって一番警戒すべき国家だと思います それにはアメリカとの付き合いが必要なわけです 日本の保守派右翼だれもアメリカのイラク侵攻を応援するものはいません アメリカへの義理立てで自衛隊のイラク派遣を容認しているだけです だから自衛隊がなんの手柄をたてずに戻ってきたことを安堵しているのです 税金の無駄使いでよかったのです 戦闘行動で手柄をたてられたり、民間人への殺傷という事態がおこらなくて本当によかったです |
山崎 浩 2006/11/08 19:03 |
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