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zoom RSS テーマ「朝日新聞」のブログ記事

みんなの「朝日新聞」ブログ

タイトル 日 時
ジャーナリズムの現状
 最近ボクは、新聞やテレビのことをジャーナリズムとは呼ばない。ジャーナリズムとは、そこに批判的精神の存在が含意されているからだ。ところが、原発報道に見られるように、テレビ・新聞は、原子力推進側の流す記事をたれ流すだけ。これは原発報道だけではなく、こういう状況になってから、かなりの年月が経つ。だから「マス・ゴミ」とも呼ばれるのである。 ...続きを見る

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2012/03/29 08:58
2011年3月に、フクシマで起きたこと
 事故から1年が経過した。しかし第一原発事故の全容はなかなか姿を現さない。 ...続きを見る

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2012/03/25 21:07
カネ、カネ、カネ・・・・の原発ムラ
 「朝日新聞」が載せている記事。見出しは、「福井県原子力委員に1490万円 電力側、5人に寄付」である。 ...続きを見る

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2012/03/25 09:59
日本の危機管理とは
 危機管理がかなり前から叫ばれ続けていたが、結局日本の危機管理とは、国民に正しい情報は教えないということ、これが本質であるということだ。 ...続きを見る

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2012/03/04 16:03
司法は行政の番兵か!
 久しぶりに『朝日新聞』の社説。裁判所が、反民主的な行政にお墨付きを与えるような怖い時代になったことを象徴している。裁判官に、民主的な思考ができなくなっている。救いはないのか。 ...続きを見る

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2012/02/01 22:32
「朝日」の偏向報道
 新聞は「中立」だなどと新聞社は言う。しかし新聞は、「読売」や「産経」、「日経」のように旗色を明確にしている新聞社もあるが、「朝日」、「毎日」などはそう自らの立場を明らかにしていないといわれている。 ...続きを見る

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2010/09/08 20:56
拉致問題の解決
 テレビのニュースも、おそらくこれに多くの時間を割いているのであろう。拉致問題解決にまったく進展が見られない民主党政権のパフォーマンスでしかないこのキム元死刑囚の来日に、かくも多額の税金を投入してよいものか。 当初から、新しい情報などでるわけもない。すでに日本の捜査当局がキムに何度もあって事情を聴いているのであるから、新情報などあり得ない。拉致被害家族との面談だけなら、もっと違う方法があっただろう。 ...続きを見る

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2010/07/23 08:55
「朝日新聞」は信頼できるか。
 私は、「朝日新聞」はかつて良心的なメディアだと思われていた。だが、決してそうではない。私はそう思っていて「朝日」を購読し続けていた。 ...続きを見る

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2010/05/29 23:59
朝日社説の問題
 今日の「朝日新聞」の社説は、「総務相発言―政権党の短慮にあきれる」というものである。これを書くきっかけは、原口総務大臣の次の発言だ。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 1

2010/01/22 21:31
マハティール氏の主張
 町田の住人が、この記事を薦めていたので読んでみた。一月一日付の「朝日新聞」掲載のマレーシア元首相・マハティール氏からのインタビューである。マハティール氏は、ずばりずばりと的確な主張をすることで、以前から注目されていた。なるほど、氏の言うことは正鵠を得ている。 ...続きを見る

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2010/01/03 14:20
朝日新聞の社説
 「朝日」の社説もよい。    「あの戦争の記憶―世代を超え、橋を架ける」という社説。戦場体験を今こそ知ること、伝えることが大切だと思う。国会議員諸氏の勇ましい言動を見るにつけ、「あなたは戦場へ行くのか」と問いたい。戦争をあおるやつは、絶対に戦場へは行かない。  ...続きを見る

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2009/08/15 09:02
森田健作を応援するコラム
 千葉県知事森田健作氏については、選挙中から問題が指摘されている。自民党支部長であるにもかかわらず「完全無所属」を看板にしたこと、学校からもらった講演料を選挙資金としていること、剣道二段なんて持っていないのに2段だと言い続けてきたこと・・・・まあでるわでるわ。 ...続きを見る

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2009/05/23 23:52
「朝日新聞」への絶縁状
 「朝日新聞」の劣化はとどまるところを知らない。私はすでに小泉選挙の時から、購読をやめている。「朝日新聞」は小泉選挙で、社説までつかって小泉を応援し、現在の経済危機を招いた「新自由主義的改革」に諸手を挙げて賛成し、推進する側にまわった。「かんぽの宿」問題では、郵政民営化に協力した者にばらまきを行う政策に、鳩山邦夫がまったをかけたこと(これは正当なことだ)を批判した。 ...続きを見る

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2009/04/22 20:28
“かんぽの宿”問題がマスゴミから消えている
 これは「朝日新聞」の記事だ。西松建設献金問題が発生してから、政治利権の追及がマスゴミにでなくなっている。日本郵政の「一括売却」は、郵政民営化に協力した者たちへの論功行賞であることが判明している。平成の「官業払い下げ」は、会議もひらかずに強引に行われたことが、下の記事からもわかるというものだ。 ...続きを見る

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2009/03/14 09:40
「朝日」への幻想
 いろいろなブログを読んでいると、「朝日新聞」への批判がしばしば行われる。その批判の背景には、「朝日新聞」ともあろう新聞が、というような、「朝日」への期待と裏腹な批判であることが多い。 ...続きを見る

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2009/02/09 18:34
素晴らしい?資本主義
次の記事は、「朝日新聞」の記事である。資本主義の恐ろしさを感じてしまう。金儲けのためには、嘘も平気。モラルなき資本主義は、いつからか。おそらくフリードマンの経済学を日本が採用してからであろう。「小泉改革」なんかがその典型。 ...続きを見る

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2008/09/13 15:53
腐臭を放つ角界
 私は相撲なんか国技なんぞと思っていないし、興味もないのでこのことに言及するつもりはなかったが、あまりにひどい対応で驚いてしまう。非常識きわまりない。 ...続きを見る

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2008/09/07 22:20
二つの社説
 「労働経済白書」について、中日新聞、朝日新聞の社説を紹介する。私は、「中日新聞」の社説に賛同する。「朝日新聞」も一応はいろいろ指摘しているが、最近の「朝日」の社説は、どちらかの立場に立つことなく(このような内容について論じる場合は、労働者の立場に立って改善を求めるというのが筋であろう)、どっちつかずの主張をする。末尾には、「人ひとりが働きがいを感じられ、安心して仕事をすることができる。それが長い目で見て、企業経営にも資する。そうした雇用のあり方をめざしたい。」でまとめるところに、「朝日」の本質... ...続きを見る

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2008/07/23 09:21
静岡県では?
下記は「朝日新聞」の記事である。 ...続きを見る

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2008/07/22 23:47
朝日新聞に期待するなかれ
 私は、ずっと「朝日新聞」の読者であった。しかし、小泉郵政選挙の時、「朝日」が社説で、小泉の演説を聴いていると気分が高揚する、というようなことを書いていたことから、翌日から「朝日」をやめた。 ...続きを見る

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2007/12/30 14:10
こういう人が日本軍(自衛隊)を率いていた。
 「中日新聞」は「「逆風」発生源の守屋前防衛次官  現テロ特措法成立に奔走」という記事を載せている。(2007年10月20日 朝刊) ...続きを見る

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2007/10/20 09:15
私たちの税金がイラクへの攻撃につかわれている。
 インド洋で行われている自衛隊の給油活動の継続が問題になっている。 ...続きを見る

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2007/09/22 22:22
久々に読んだ社説
 久々に「朝日新聞」の社説を読んだ。つぶやき型の書き方ではない社説になっていた。 ...続きを見る

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2007/03/14 20:42
元旦の社説 朝日・東京(中日)・毎日
 ここに三紙の社説を掲げる。「朝日」は久しぶりに「ニュース解説」から脱皮することが出来た。しかし、論が「浅い」。長い文を書くだけの技量が「朝日」の論説委員は持ち合わせていないように思われる。主張に沿わない枝葉を切り落とすと、短い文になってしまう。主張は、日本には素晴らしい点が多くあること、それが国際的にも評価されていること、その評価には、もちろん軍事的なものはない、そうあり続けることを願うという内容である。私も賛同できる内容である。  「東京」は、国内問題にのみ焦点が絞られているが、論として深... ...続きを見る

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2007/01/01 10:16
朝日新聞の社説
 「東京」(「中日」)の社説には、主張があり、その根拠も明確である。文の背後にしっかりとした知識と見識がある。深いのである。 ...続きを見る

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2006/12/24 09:59
朝日新聞批判
 今日の「市民メディア・インターネット」の“JANJAN”に「「言葉のチカラ」失った朝日」という記事がある。 http://www.janjan.jp/index.php ...続きを見る

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2006/12/20 18:30
「これほど理解力が足りない人」ー『朝日』社説
 本日の『朝日』の社説は、「首相年頭会見 私たちこそ理解できぬ」として、次のように書く。 ...続きを見る

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2006/01/05 14:55
『朝日』が変わったのは、2001/9/11以降?
 今月号の『現代』は面白い! ...続きを見る

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2005/09/30 21:24
小躍りする新聞
毎度のことながら、『朝日』の社説である。これを批判する。 ...続きを見る

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2005/09/12 20:08
高揚する『朝日』
 『朝日新聞』9月11日の社説は、「きょう投票 どんな4年を選ぼうか」というテーマであった。そのなかにこういう文があった。 ...続きを見る

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2005/09/12 17:34
自問自答の『朝日新聞』社説ーこんなのでいいの?
今日の『朝日』の社説は、「小さな政府 国の将来像を競い合え」と題するものである。 ...続きを見る

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2005/09/09 18:54
『朝日』は小泉路線が好き!?
 『朝日新聞』今日の社説を読んでいて、ひょっとしたら、『朝日』は、小泉首相の続投を願っているのではないかという印象を受けた。私の深読みかもしれないが、 『朝日』は小泉政権の「改革」(私は、「改革」ではなくて「改悪」だと考えている)を肯定し、さらに「改革」をすすめてほしいと思っているような内容なのだ。もちろん、そうではないという考えもあるかもしれないが、私はそう読んだ。少なくとも、「小泉路線」を是としていることだけは確かだ。 ...続きを見る

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2005/09/06 14:25

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